商品詳細
14か月フランス産新樽で熟成させています。
細やかながら力強さを併せ持つ、チョコレート、黒果実、バニラの香り。
口当たりは誘惑的な丸みを持つクリーミーな質感。
果実味、ミネラル感はピカロ同様生き生きとしていながら、パワフルさや重厚感が味わえます。
樹齢90?100年のティンタ・デ・トロ100%で造られています。
樹齢100年を超える、プレ・フィロキセラのティンタ・デ・トロなどから収穫されたぶどうから造りだす、まさにスーパースパニッシュの1本です。
■「待つ、松」から「わびさび」をイメージ この「マツ」というワイン名は、日本語の「待つ、松」からわびさびをイメージしてつけた名前だそうで、日本人にはとても親しみやすい。
マツ・エル・ビエホ、マツ・エル・ビエホ・スペシャルセレクションに用いられているエチケットのお祖父さんは、ビンタエが購入した100年以上もの貴重なぶどうの樹のある畑を大切に守ってきた農夫の方の尽力に感謝と敬意を表して捧げたもの。
■高評価を獲得! スペイン最高峰「ウニコ」の造り手、ベガ・シシリアが造るピンティア、常にパーカーポイント高得点を獲得するヌマンシアなど、錚々たるスーパースパニッシュがそろう中、MATSUをブラインドテイスティングで比較をした際にワイン専門家8名がベストと評したのがこの「MATSU」でした!
■ビンタエ・グループ スペイン、リオハのログローニョに拠を構えるビンタエ・グループ。
ビンタエグループは不動産事業で大成功し、その豊富な資金でワインビジネスを展開、2008年に新たなる3つのワイナリーを立ち上げ、現在6つのワイナリーを所有します。
どのワイナリーも豊富な資金により、最新の設備と優秀な醸造家のもと、素晴らしいワインをリリースしております。
『2007年のマツ』 2006年ビンテージでセンセーショナルなデビューをし、大人気を頂いた「マツ エル・ビエホ」は2007年ビンテージは発売されません。 最上のワインの出来の時しかリリースされない「マツ エル・ビエホ」は、エル・レシオ、エル・ピカロとしてリリースされました。
【産地】D.O. Toro トロ
【生産者】ビンタエ 【タイプ】赤ワイン/フルボディ
【葡萄品種】ティンタ・デ・トロ 100%
【醸造】フレンチオークで14カ月熟成
【樹齢】90?100年
【容量】750ml
【アルコール度数】14.5%
【料理との相性】